Coyori美容液オイル

年齢肌の悩みに「速攻ハリ実感」の美容液オイル

年齢によるお肌のトラブルは女性であれば誰もが気になるところでしょう。その年齢によるお肌のトラブルといえば

 

  • 乾燥肌
  • 口元や目元の小じわ
  • ホウレイ線
  • 肌全体のくすみ

 

などになります。

 

 

そしてこれらの原因はズバリ「皮脂不足」です。

 

 

皮脂が不足すると肌表面が乾燥し、肌の内側からも水分がどんどん失われていきます。

 

 

そして加齢によって肌の代謝(新陳代謝)が落ち込み、古くて寿命が尽きた細胞がいつまでもそこに残り周囲の活動している細胞に押されて溝ができていきます。

 

 

これがシワができるプロセスなのです。

 

 

従来の洗顔では皮脂ごと汚れを落とすことが重要視されてきました。

 

 

そこで洗顔後に化粧水で潤い成分のヴェールを形成し、その後乳液や美容液に含まれている良質のオイルで皮膜を作るというのが従来の基礎化粧のやり方です。

 

 

しかし、これでは不十分であることが様々な研究の結果明らかにされています。

 

 

その証拠に年齢肌の衰えをカバーすることができる化粧品というのはごく限られているからです。

 

 

これだけ世に基礎化粧品が溢れているのにどうして皮膚の老化を食い止める、あるいは劣化のスピードを緩やかにすることができないのでしょう。

 

 

一つには基礎化粧品の品質による原因があります。

 

 

そしてもう一つにユーザーさんの基礎化粧のやり方にも問題があるとされているのです。

 

 

つまり、肌質は一人一人違うのに同じ化粧品や同じ基礎化粧のやり方では効果に個人差が生じても当たり前だということになります。

 

 

しかし、一人一人が自分の肌質を見極めて適切な化粧方法を身につけるとなると高額なコストをかけてエステに通うか美容整形に通う以外に方法はありません。

 

 

できれば、皆が同じ方法でできるだけ失敗しない化粧品があればそれこそが理想的な基礎化粧品ということになるでしょう。

 

 

今回紹介する「coyori 美容液オイル」は速攻ハリ実感できる美容液オイルです。

 

 

化粧水の後はこれ一本で OK!誰でも失敗することなく肌全体に潤い成分を浸透させすぐにお肌のハリを実感できることが可能な基礎化粧品です。

 

 

もう高額な乳液も美容液も必要ありません。トータルコストで考えれば化粧水+美容液オイルで事足りるのでコストパフォーマンスも抜群です。

 

 

30代からの乾燥しがちな年齢肌にこそ是非お勧めしたいコスメです。

 

美容液オイルの三つの特徴

 

何かと悪者扱いされがちな「皮脂」ですが、実は肌にとってはとても重要な物質なのです。

 

 

その役割というのは表皮を弱酸性に保ち、ウィルスなどの病原菌の繁殖を抑え、肌の内側から水分が蒸発するのを防いでくれているのです。

 

 

まさに肌を外と内側から守るバリヤの役割を果たしているのですね。うるうる、もちもち、ツヤツヤの肌というのは皮脂なしでは考えられないのです。

 

 

しかし「皮脂よごれ」はお肌の健康状態にとって厄介な存在。

 

 

そこで毎日の洗顔で皮脂よごれを落とすのですが、その時洗浄力の強い洗顔剤を使うとどうしても必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

 

その時に潤い成分を補給するためには化粧水をパッティングしてその後で乳液などで脂分を補うのですが、内側から分泌する皮脂と違い後から塗る乳液に含まれている油分はすぐに乾燥してしまいがちです。

 

 

またベタつくタイプはすぐに酸化して皮脂よごれの原因にもなります。

 

 

これを毎日繰り返すと乾燥肌になり小じわの原因となります。

 

 

でも「coyori 美容液オイル」なら次の三つのポイントで皮脂をしっかりと補うことが可能です。

 

 

それではその三つのポイントを紹介していきましょう。

 

 

皮脂に近い成分オイルで失われた皮脂をしっかりと補い化粧水で浸透した潤い成分をしっかりと閉じ込める

 

 

100%植物オイルと和漢のチカラで化粧水の後はこれ一本で大丈夫!

 

 

皮脂を補うのは「椿油」、「オリーブオイル」、「米ぬか油」、「ゆず種子油」の植物油。これらを皮脂に近い組成になるように独自にブレンドしているので、肌にしっかりと馴染みます。

 

 

もちろん、無添加だから安心・安全です。

 

 

また、オイルを馴染ませる時に混ぜる美容液成分には「いちじく」「高麗人参」「アロエベラ」「鹿角霊芝」他16種類の天然原料を使用。和漢のチカラで潤いをしっかりと肌の奥にまで届けます。

 

 

江戸時代に体系化された伝統ある和漢のチカラで肌本来が持つバリヤ機能に限りなく近づけてお肌を守るので、毎日安心してお使いいただけます。

 

 

オイルなのにべたつかない!

 

せっかく乳液を使っても原料となるオイルがベタついていては使用感が悪くなり、また粘度の高いオイルには汚れが付着しやすいのですぐに酸化して黒ズミの原因となります。

 

 

加えてこのような油分は薄く伸びないため肌呼吸が邪魔されてしまい肌の健康状態にもよろしくありません。

 

 

しかし、この美容液オイルはオイルなのにべたつかない不思議なコスメなのです。

 

 

なぜべとつかないのかといえば、使用前によく振ってオイルと他の美容成分が馴染んでからお肌に塗りこむからです。

 

 

よく、攪拌することで美容液とオイルの成分が融合し、油分の周囲にサラサラ成分が付着し、塗った後もべたつかずさらりとした使い心地になります。

 

 

油分のベタつきが減ると汚れにくく薄く伸びるので肌への刺激も最小限で済むのです。

 

美容液オイルの使い方

 

基礎化粧品は正しく使ってこその真価を発揮します。

 

 

このパートでは「coyori」の正しい使い方を紹介していきましょう。とは言ってもたったの3ステップなので誰でも簡単に失敗なく使えることと思います。

 

 

01.よく振ってから使いましょう

 

このコスメには油分と美容成分とが配合されていますが、通常状態では分離しています(2層構造)。

 

 

それをしっかりと攪拌してオイルに美容成分をなじませてから使うのがポイントです。

 

 

そのために使用前には中身全体が白っぽくなるまでよく振ってから使いましょう。

 

 

02.朝晩二回使用します。

 

coyoriの一回の使用量は4〜5滴が適量です。これで十分首から上全体をカバーできますので、薄く伸ばすようにして使ってください。

 

 

お肌の様子を見ながら適宜加減しながら使っても大丈夫ですが、塗りすぎは無意味ですので薄くなじませるようにして伸ばしながら使いましょう。

 

 

03.なじませる時は包み込むように優しく塗るのがポイントです。

 

肌の角質層までなじませるために、ゴシゴシと強くこする人がいますが、これではお肌の表面を傷付けるだけで逆効果です。

 

 

包み込むように優しくなじませるだけでもしっかりと肌全体を覆い、美容成分が浸透していきますので、決して強くこすらないでください。

 

 

日本人女性のお肌はとてもデリケートです。

 

 

目尻や口元など特に皮膚が薄く柔らかいところは指先に少量取って円を描くように優しくなじませると良いでしょう。

 

 

この三つのステップだけでモチモチのハリを実感できます。

 

 

とろみの強い乳液や美容液を使いなれている人はこのサラサラ感に物足りなさを感じる場合がありますが、使っているうちにそれまでのベタつき感が不快に思えてくるほどの心地よい使用感に変わってくるので心配せずに正しい使用法を心がけてください。

 

 

また、空気が乾燥している冬場はもちろんですが、汗をかき皮脂が流れ落ちた上にエアコンで乾燥した室内にいる時間が長い夏場こそ皮膚に潤いを補う必要性がありますので、一年を通じて毎日使用することをお勧めします。

 

 

coyoriに使用している香料は天然のラベンダーオイル(精油)ですのでリラックス効果も実感でき使うことが楽しくて手放せなくなることでしょう。

 

 
inserted by FC2 system